2015年9月14日 (月)

プチレガッタ・レポート(2015/09/13)

諸事情により超久々の朝練レポートとなってしまいました。

京商マリンカップで盛り上がっている裏では、ふかふかさんと私の2名でプチレガッタを敢行いたしました。

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ふかふかさんはヨットを持っていなかったのですが、先週、kさんからファントムを譲り受け、晴れてヨットのオーナーとなりまして、受信機等を積み込んで準備完了という連絡が入りましたので、ちょうどサンダーを初めて水に浮かべた地へと行ってまいりました。

ステーの張り方やステーの取付方法、ジブセールの調整なんかを簡単にレクチャーしまして、さっそく浮かべてみました。

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浮かべたばかりの時は微風で、進みは遅かったですが、初めてのヨットのコントロールを覚えるには丁度良かったみたいです。

私の方もかなり久々のヨットでして、クローズホールドとかアビームとかジャイビングとかタックとかウェザーヘルムとかヨット用語を思い出すのが大変でしたが、一通りの操船方法は覚えてもらえたようで、少しずつ風が強くなって慌てる場面もあったかと思いますが大きなトラブルなく周回できるようになりました。

私のヨットは2パック目の途中くらいで引き上げてみたら、メカボックスが浸水しててBECと受信機が壊れてしまいリタイヤしましたが、風もそこそこ、日差しもあまりなくてヨット日和でした。

やっぱりヨットも楽しいですね~。

P.S. なっかーさん、マリンカップ3位入賞おめでとうございます!

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2014年4月22日 (火)

「Thunder 1000mm」セールサーボ交換

購入した時から怪しいと言われていた純正のセールサーボが壊れてしまい、動かなくなってしまったので交換しました。

交換したのはTurnigy TGY-6114MD Digital Sail Winch Servo (Drum Type)です。

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サイズが純正よりもかなり小さく40.3 x 20.3 x 38.7mmとなってますが、トルクは純正よりも高い12.32~14.5kgとなっています。

デジタルサーボだから保持能力は高いと思いますので、正にヨット向きなんじゃないかと。

実際に何回転か数えていませんが、エンドポイントの調整で1~6回転させることが出来るそうです。このヨットに使う分には回転数にかなり余裕があるようです。

ドラム部分は純正よりも精度が高く、プーリーと外枠が擦れたりとかはしないです。

サイズが小さいので2mm厚のポリカ板でステーを作りました。

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原寸図面はこちら

このステーを使えば、純正サーボと交換でボルトオンで取り付けられます。

まずサーボについてきたゴムブッシュを耳に取り付けて、次にサーボについてきたネジでステーに固定し、最後に純正サーボを取り付けていたネジでメカプレートに固定します。

走航状態にしたところです。

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ちょっと背が高くなるので、メカハッチと接触ギリギリです。

気になるサーボの動きはこんな感じです。

やっぱりカッチリと止まるワケではないようですが、純正サーボよりは格段に動きが良くなったので、どう走り(?)が変わるか楽しみです!

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2014年1月10日 (金)

Discovery 500の改良(2)

新春初走航の時に、風が弱い時は思いのほか面白かったDiscovery 500です。

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しかし、風が少し強くなるとヒールし過ぎてコントロールできない状態になってしまう問題と、風上に向かって曲がれない=タックしづらいという問題がありました。

ヒールし過ぎてしまう問題は、ウェイトを追加で載せるのも厳しい状況ですので(一体成型品なのでキールに板鉛を巻くという手くらいしかない)、もう1つの懸念事項であったセールを開ききれない問題の解決をしてみました。

サーボの可動範囲とアームの長さの関係で、エンドポイントとトリムを使い切っても全開から全閉まで動かすには足りず、少し妥協した設定になってまして、セールがシュラウド(サイドステー)に当たるくらいまで出すことが出来ず、強風時に風を逃がしきれてなかったのではないかと考えました。

そこで手っ取り早くアームの延長をしてみました。

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上がノーマルアームで、下が延長した自作アームです。2mm厚のポリカ板で作り、たまたまピッタリ合う剛性の高そうなホーンがあったので、それに取り付けました。

下の写真は装着してみたところです。

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スペース の関係で1cmほどの延長になりましたが、可動範囲がグッと広がり、エンドポイントにも多少の余裕が出来て良い感じです。

ちなみにアームの先端の穴はメイン・ジブシートが通る穴になりますので、スルスルと通るように面取りしておきました。

また冒頭に上げた2つの問題に関わるかなぁ、と思ったのが、ジブセールの調整です。

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ノーマルでは、ジブセールの出し具合みたいなものは調整できなかったのですが、シートバウザーをなっかーさんにお聞きした、サーボホーンで作るという方法で自作し、調整できるようにしてみました。

ジブセールは、メインセールと同時にシバーするのが良いそうなので、その微調整が可能となります。

Thunderよりも小さくて、色々と試すには楽なので、経験値を貯めるために、しばらく実験船として活躍して頂こうと思っています(笑)

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2014年1月 2日 (木)

「Thunder 1000mm」(その3)

新年一発目のネタはヨットでした(笑)

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近いうちにヨットしに行きたい!ということで、Thunderの改良とDiscoveryの方も用意してみたので、ツーショットです。全長は確かに半分なのですが、こんなにサイズの違いがあるとは驚きですね(笑)

暮れに書いたマイナートラブルの続きなんですけど、マストの付け根とメインセールのブームを連結するブームバンクですが、ボールリンクにカーボンシャフトを突っ込んで接着してあるだけのようなのですが、なんと抜けました。

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抜けないように接着しなおしました。

Discoveryはここが調整できるようになっているのですが、こちらももしかすると調整できるようにネジが切ってあるロッドにした方が良いかもしれません。

それからメインセールとジブセールをコントロールする各シートですが、やはりラダーサーボに引っかかってメカプレートを剥がしてしまった可能性が高いと見て、なっかーさんのようにラダーサーボにカバーをすると共に、シートをPEラインに変更しました。

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カバーはクリアファイルです。

またセールサーボのドラムを覆うカバー(?)ですが、ドラムとカバーの隙間が大きめだったので、カバーの内側にグラステープを貼って隙間を無くし、脱線しないようにしてみました。

シートをPEラインにしたついでに、これまたなっかーさんのを参考にジブシートを取り外し出来るようにしてみました。

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暮れに行った初走航では組み上がった状態で車に突っ込んで持っていったのですが、今度はバラせます(笑)

それからマストを支えるステーやシュラウドは、キットのままだとタコ糸のような感じなのですが、調整を繰り返していると目に見えて痛んでくる感じなので、amazonでケブラー糸を注文してみました。

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なっかーさんのより太目な0.69mmのケブラー糸を購入しました。ケブラーは防弾チョッキにも使われている最強の繊維らしいのですが、アジャスターの引っかかりも良く、見た目の満足度は高いです(笑)

なっかーさんからも0.5mmのケブラー糸を分けて頂いたのですが、全てに使うにはちょっと足り無さそうだったので、とりあえず0.69mmで組み上げて、頂いた0.5mmは同じく取り替えたかったDiscoveryに採用してみました。

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結構面倒ですが、慣れればなんてことはない作業ですので大丈夫!

黒から黄色に変わってイメージも変わりますね~。

性能アップはまだまだこれからの領域でしょうが、これでノートラブルで遊べるようになってくれると良いのですが...。

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2013年12月24日 (火)

「Thunder 1000mm」(その2)

日曜日の初走航では、ほぼノーマル状態でありながら非常に楽しめました。

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しかし、いくつかのマイナートラブルが発生しましたので、信頼性アップという観点で解決していきたいと思います。

まずはメカトレイのステーが剥がれてしまった件です。

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原因はハッキリしていなくて、セールからの応力で剥がれてしまったのか、シート類がハル内でラダーサーボ等に引っかかり、それでも巻き上げたために剥がれたのか...という感じですが、 とりあえず、再度エポキシ接着剤で接着後、補強のためにステーをマイクログラスで被せるようにして船底に接着しました。

シート類が内部の機器に引っかからないようにする対策もなっかーさんのようにカバーを取り付けたりした方が安心っぽいですね~。

それからもう一つ。なんと走航中にメカハッチが外れてしまい、メカハッチは流出、船内にはかなりの水が流入してしまいました。何とか回収できて良かったですが驚きました。

よくよく見てみると、ハッチと船体にかなりの隙間がありまして、ちょっとズラすと爪から外れてハッチが取れてしまうことが分かりました。現地ではとりあえずテープで留めることにしましたが、いちいち貼りなおすのは面倒なので対策してみました。

ただ、同じ形状のファントムとメカハッチの大きさは同じだったのですが、隙間はなかったので、サンダーだけの問題かもしれません。

対策として、まず爪を作り直しました。

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1.5mm厚のポリカ板で爪の部分が10mmほどになるように作り直しました。

それでもハッチが動いてしまうと、後ろ側の爪から外れてしまうため、ハッチが後ろ側に寄せておけるよう、下の写真のようにEPPでスペーサを作り、マジックで黒く塗ってから、上の写真のように爪の下の部分に接着しました。

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スペーサはスポンジでもなんでも、ちょっと弾力のあるものであれば問題ないと思います。

対策後にハッチを取り付けてみたところです。

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ハッチがビクとも動かないようになりました。

それから上の写真の右側にあるロープ止め(?)は、メインシートに引っかかる原因となりますので切り取りました。

まだマイナートラブルは残っていますので、続きはまた次回に。

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2013年12月20日 (金)

「Thunder 1000mm」(その1)

とっくに届いていたThunderですが、ようやく組み立てに入りました。

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まだドラムサーボの取扱いに悩んでいて、そのままだと脱線したり絡まったり...なんて話も聞きますので、循環シートってやつを調査中です。

ということでリンケージ(メインシートとジブシートは未組立)はしていないのですが、一応形にだけしてみました。

サイズは全長1000mmで高さが1890mmとなってまして、Discoveryの倍の全長と高さとなります。

1890mmと言えば、Yugaの翼長が1900mmですからほぼ同じということで並べてみました。

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なんとなくYugaの方がかなり大きいですが、気のせいですかね(笑)

Discoveryと大きく違うところは、ジブステーが無くて、ジブセール自体がジブステーの役割を担っているようです。

組み立て自体は、Discoveryの経験が活きてまして、サクサクと進んだのですが、Discoveryのバルブ内にはウェイトが仕込まれていたのに対して、Thunderは空っぽなので、自分でウェイトを仕込む必要があります。

そこで直径1.25mmの鉛玉を買いました。バルブに充填するのに、ちょうどBB弾用のボトルがあったので、重量を測ってからボトルに入れて、バルブに移す...というような感じで充填しました。

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鉛の量は HKのサイトには1.2kgと書いてありましたので、とりあえず1.2kgとなっています。

このボトルは、後々ウェイトの量を調整する際にも重宝しそうです。

また、Discoveryではジブセールの先端にはウェイトを取り付けた方が断然動きが良かったので、Thunderにも取り付けてみました。

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ウェイトは釣り用のナツメ2号というもので、ちょうど穴が開いていたので、マイクロSAL用の胴体に使うカーボンパイプの先端が余っていたので、挿し込んで瞬間接着剤で接着し、ジブセールのブーム(?)にナイロンストラップで固定してみました。

鉛の地色だとカッコ悪いかな、と思い、マジックペンで塗ってみました。

ウェイトを突き出すような形にすることで、効き具合も良くなるような感じです。

と、まぁまだこんな感じで、冒頭にも書きましたように循環シートにチャレンジしてみたいのですが、なんせ情報が少ないんですよね~。悩ましいところです。

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2013年12月11日 (水)

「Thunder 1000mm」着岸しました!

Discovery 500 RC Sailboatが火付け役となって、K.S.F.C.にヨットブームが到来!無動力専門のK.S.S.C.という分科会まで発足し、俄然盛り上がって来ましたね~。

新たにヨットを手に入れた方が既に多数おり、乗り遅れないよう、みなさんと同じレベルとなる1000mmクラスのヨットを買うに至りまして、本日ようやく届きました!

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いやぁ、でかいです(笑)

全長が、Discovery 500の倍なのですが、箱はもっとでかいような...。

中身を見てみるとやっぱりでかい(笑)

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幅も広いのでかなり大きく感じます。

マストを立てると全高が1890mmだそうなので、モグラのYugaの翼長が1900mmですから、ほぼ同じ長さだと考えると無茶苦茶大きいですね~。

既に置く場所がないので、Discovery 500はマストを畳んで仕舞いました(笑)

まだウェイトが届いていないのですが、とりあえずこちらの1.25mm径の鉛玉を2kgほど買ってみました。

電源は2セルの800mAhをBECで落として2時間持つそうなので、私もそうしようかと思います。

シートやステーはPEラインがやっぱり良さそうなので、交換ですかね~。

既に色々とノウハウがあるようなので、新たに始めたいと思った方のために改めて教えてください(笑)

なかなか走らせに行く時間が取れ無さそうなので、ゆっくり組み立てますが、Discovery 500よりもかなり良いそうなので楽しみです!

とりあえずみんなのヨットを並べてみたいです(笑)

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2013年11月13日 (水)

Discovery 500の改良??

注目の的状態(?)のDiscovery 500ですが、自分の少ない知識と扇風機による実験結果から、一度も水に浮かべていないのに改造しちゃいました(笑)

扇風機を色んな角度から当ててみて、シート(ヨットではセールをコントロールするロープの事をシートと言うらしいです)の出し引きの量によるセールの動きを観察してみたのですが、マストより後ろ側のメインセールは良く反応するのですが、マストより前側のジブセールは反応が鈍くて思った様な動きをせず、試行錯誤で改良を試みることにしました。

まず目に付いたのは、メインセールの可動範囲をコントロールするロープであるメインシートと、同じくジブセールの可動範囲をコントロールするロープであるジブシートが、いわゆる「たこ糸」みたいなものであることです。

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他のマストを支えるステーもたこ糸なのですが「伸び」は考慮する必要はあるかもしれませんが、稼働しない固定のものなので、動きのあるメインシートとジブシートを問題視しました。

セールサーボをシートを送り出す側(緩める側)に動かすと、風をはらんだセールがシートを引っ張って送り出されます。ちなみにセール自体は左右にフリーに動き、風の方向でどちらかに寄る感じです。セールがどこまで動くかをセールサーボでコントロールすることになります。

メインシートとジブシートは、セールサーボと各セールを接続するリンケージ的な役割になりますが、セールサーボで出し引き出来る様に、セールサーボから後方へ取り回され、180度折り返してメインセールとジブセールに1本ずつ繋がっています。

セール自体は軽く動く様に張り具合を調整してみたのですが、その折り返すところや、セールに向かって立ち上げる部分で、たこ糸の目が引っかかってスムーズに動いていないんじゃないか疑惑が持ち上がったわけです(笑)

そこで、マイクロSALでも使っているPEラインが細くて丈夫で伸びにくく、スルスルと動くので丁度良いのではないかということで、交換してみました。

交換後、再度テストしてみたのですが、多少動きが良くなった様な気がしますが、思ったところまでは動きません。

次にRCヨットの本や写真を眺めていたら、ジブシートの下端を固定するジブブームの先端にウェイトを積んでいるようなのです。

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ウェイトなんかを積んじゃったら重くなって余計に動かなくなるのでは...、と思ったのですが、ものは試しと8gほど先端に貼り付けてみたところ、ものの見事にきっちりと反応する様になったのです!

どうもウェイトを積むことによって動きやすくなる方向になるようです。

船体の真後ろより扇風機の風を当てた状態でのセールの動きです。

セールサーボの動きとセールが連動している感じが分かりますでしょうか?

PEラインの効果もあってか思った通りの動きとなりまして、河口湖へ向けて不安が一つ減りました(笑)

もっとも、なんせヨットは全くの初めてでして、思った通りではあるものの、これが正しい動きなのかどうかが分からないのが問題です(笑)

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2013年11月 8日 (金)

Discovery 500 RC Sailboat

小出し第3弾で最後のアイテムである「Discovery 500 RC Sailboat」がやっと届きました!

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無動力のハンドランチグライダーに嵌ってしまった身としては、避けては通れないのがヨット(Sail Boat)です!

まだ暑かった9月25日に注文して2週間もあれば届くだろうと思っていたのですが、バッテリの空輸の規則が変わったらしく、HKがバッテリを送る手段を画策している間、完全に止まっていました。

面倒だったし早く欲しかったので、バッテリはキャンセルして船だけ送るように変更したのにも関わらず、なんと発送されるまでに34日かかり、バッテリをキャンセルしたのに何故かインドネシア経由になってしまい、輸送だけで9日もかかって、合計43日間の長旅でしたorz

でも河口湖が延期になったことで日の目を見ることになりそうです。

なんとなくジャンル的にマイナー路線を突っ走っているようにも感じますが(笑)、ボートの面白さを味わってしまってからは、どうしてもやってみたかったのがヨットなのでした。

beilimodel製のヨットで、HKで$56.00がログインしてからカートに入れると会員価格(?)で$49.99という、超格安ヨットなのです。これなら失敗しても痛くない(笑)

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全長500mm、マストのてっぺんからバラストまでの全高1030mm、セイルの面積が0.12㎡という、まぁ室内にあると大きいんですけど、ヨットとしては小さめの部類です。

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セイルサーボ、ラダーサーボは組み込み済み、船体もほぼ完成状態で、マストとセイルを取り付ければ完成する様な感じで、1~2時間もあれば完成です。

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船体はFRP製で、ちょうどヘリ用のキャノピーみたいな感じです。

輸送の関係か、若干塗装が割れてるところがあったので、瞬間接着剤で補強しておきました。

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マストを固定するロープ(?)のフックや、セイルを接続しているロープのフックを外せば、マストは完全にバラせますので、収納的には何とかなりそうです。

扇風機の弱風でもセイルが結構反応するので、早く浮かべてみたいですが、RCヨットの本を買ったりして、風上に向かって進む原理とか操縦方法なんかを少し勉強したものの、用語も分からない上に、セイルの調整なんかは、はっきり言って全く分からないので、何とかもうちょっと知識を得たいと思います(汗)

これで超面白かったら1800mmくらいのヤツが欲しくなりそうで怖いです(笑)

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